株式会社アデランスは、タイのがん患者のQOL向上を目的に、国立がんセンターと県立ブリラム病院へ計100枚のウィッグを寄贈した。新型コロナの影響で中断していた同国での寄贈活動は2019年以来、6年ぶりの再開となる。寄贈先では装着や手入れのサポートも実施。アデランスは1986年からタイに工場を持ち、2012年以降、脱毛に悩む患者支援を継続している。
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がん患者さまのQOLをサポートタイの2病院へウィッグ100枚を寄贈COVID-19による中断を経て6年ぶりに再開|ニュースルーム一覧|株式会社アデランス
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